| Revision | Date | ChangeLog |
|---|---|---|
| 0352905f62... | 2011-03-29 10:14 | collada/types.rbのテストであるtest/test_collada_types.rbを追加し、それに対応してcollada/types.rbも修正した。 |
| 1010102429... | 2011-03-29 00:03 | COLLADA::DocumentsはDocumentをURIをキーとしたHashで保持していたが、Document#uriが変更された時に検知できないのでDocumentの配列として保持しuriを見て検索するようにした。 Document#initializeでDocumentsに自身を登録するようにした。 Document#find_idがrootがnilの場合落ちていたのでnilを返すようにした。 |
| 70b3150cc3... | 2011-03-15 00:21 | test/test_colada_element.rbにCOLLADA::ElementBaseとCOLLADA::ElementAnyのテストを追加し、テストで問題になった点を修正した。 COLLADA::Attributesの同値判定をするために#==、#eql?、#hashをオーバーライドした。 |
| 7f43382605... | 2011-03-08 10:50 | COLLADA::Attributesのテストを追加した。 |
| e6f35c2d04... | 2011-03-07 23:59 | COLLADA::DocumentとCOLLADA::Documentsのテストを追加した。 不必要なCOLLADA::Document#==を削除した。 COLLADA::Documentの@elementも不要だったので削除した。 COLLADA::Document#initializeでdocumentsが指定されなかった場合は新規に作るようにした。 |
| 5d6fa32764... | 2011-03-02 00:23 | テスト実行時にrubyの警告メッセージを出すようにした。 |
| 61336ce3f4... | 2011-03-02 00:22 | COLLADA::XML::REXMLのテストを追加した。 COLLADA::XML::REXML::Elementで名前空間を正しく読み込んでいなかったのを修正した。 COLLADA::XML::REXML::Elementで属性と名前空間を正しく書き込んでいなかったのを修正した。 COLLADA::XML::Nameをxmlに書き出す時に使うため#to_sはプレフィックスと名前だけ出力するようにした。 COLLADA::XML::Element#namespaceは名前空間を複数保持するので#namespacesに変更し、プレフィクスと組で持つためHashにした。 |
| 316756e0dc... | 2011-02-24 14:07 | collada/xml/base.rbのテストであるtest_collada_xml_base.rbを追加した。 |
| f7095cb4ee... | 2011-02-24 14:03 | テスト整理のため、ファイルを読み込むだけのtest_dae.rbを削除、単体テストとしてtest_collada.rbを追加した。 テスト実行用のRakefileを追加した。 |
| f05cc35804... | 2011-02-23 00:25 | DAEになってたファイル名、モジュール名がわかりづらいのでそれぞれcolladaとCOLLADAに変更した。 rbファイルを少し細かくわけた。 |
| ea69779da2... | 2010-02-26 15:55 | とりあえずクラスの自動生成まで通るようにした。 |
| 039d78fcb4... | 2010-02-24 00:11 | COLLADA FXのスキーマを追加した。まだ一応文法が正しい程度。 |
| 6a59381e03... | 2010-01-28 00:21 | COLLADA1.4.1Physicsのスキーマを追加してクラスの自動生成をできるようにした。 |
| 2514c18387... | 2010-01-26 00:04 | COLLADA1.4.1仕様書から書き起こしたスキーマからクラスを生成するようにした。 COLLADA1.4.1のコアまでスキーマを書いた。 |
| 7ad7de52b5... | 2009-12-15 00:23 | 知らない要素や属性が来た時に警告を出すようにDAE.debugを追加した。 |
| 1ed1461e89... | 2009-12-15 00:13 | rncからcollada141.rbを生成するrakefileを追加した。 XMLの読み込み用基本クラスをlib/dae/xml.rbに分離した。 XMLの名前空間を保持できるように要素名、属性名をDAE::XMLNameに変更した。 |
| 0b8c8e8f50... | 2009-12-09 00:23 | anyURIから別な要素や別なドキュメントの別な要素を参照できるようにURIRef#refを追加した。 IDREFから別な要素や別なドキュメントの別な要素を参照できるようにIDRef#refを追加した。 スキーマをちょっと修正した。 要素から要素名を引けるように各要素に#element_nameを追加した。 test_saveがとても重いので一時的にコメントアウトした。 DAE#collectionは名前も使い勝手も悪いのでDAE#documentsに変更し、URIがキーのHashにした。 Document#findの機能が変だったのでDocument#find_idに変更してidでだけ検索するようにした。 |
| 180dc27c1c... | 2009-12-05 01:40 | 自動生成元スキーマをRELAXNGにしてみた。 |
| b0425789c6... | 2009-10-06 14:27 | imager要素の記述を追加した。 |
| 6cae71c376... | 2009-08-14 16:06 | つくりをごっそり変更した。 |
| efe1411b6b... | 2007-12-03 00:59 | 各Elementのinitializeに名前を渡す必要がないようにした |
| 17d633cf5e... | 2007-11-28 21:56 | ELEMENTをelementに修正した影響でいろいろ動かなかったのを修正 |
| 6deb0ade4e... | 2007-11-27 23:31 | 主にextraのための不明な要素を読めるようにした libmerge.rbに-oオプションを追加 |
| d95ed64d31... | 2007-06-25 23:05 | bvh2dae.rbがぶっこわれていたので修正 |
| 1e5f57d63c... | 2007-06-20 23:19 | 属性へのアクセス方法を[ |
| 9be2aa7da4... | 2007-04-26 23:49 | REXML専用だったXML読み書き部分を分離 XMLParser対応した サンプルをCOLLADA 1.4.1に変更 |
| 3ef664659c... | 2007-04-04 23:36 | bvh2dae.rbをまともにした |
| de77f59288... | 2007-04-04 21:35 | bvh2dae.rbを追加 各Elementクラスのベースクラスを追加 Elementを新規に作成するのを使いやすくした |
| ce5ca78c2d... | 2006-12-14 14:41 | COLLADA1.4.1に対応した。 時間のパースを正しくした。 |
| 0209077826... | 2006-04-17 14:11 | 構成を変更。 childrenで全ての子要素を管理するようにした。 |
| 6f6d0a08c1... | 2006-03-26 15:51 | 各要素のクラスにparentを追加。 ruby 1.9.x以降でObject#idが定義されていないのに対応。 |
| 6d904ef5cc... | 2006-03-12 15:18 | 初期リリースのためコミット |