| Revision | Date | ChangeLog |
|---|---|---|
| a7b7062098... | 2010-08-13 10:51 | ARB_shading_language_include拡張への対応を追加した。 |
| b9267a5ca8... | 2010-08-13 10:50 | プリプロセッサを拡張可能なように変更した。 |
| 86f0009a8d... | 2010-08-06 00:23 | ソース整理の続きで、プリプロセッサを拡張可能にしてみた。 |
| 9284e2a4bb... | 2010-08-03 11:59 | citrus2rbは関係無いファイルなのと使わなくなったので削除した。 |
| 88a699ba0d... | 2010-08-03 11:56 | ソース整理。 GLSLTokenとGLSLTokenParserを統合しGLSLParser::TokenParserにした。 それに合わせてファイル名も変更した。 いらなくなったcitrusファイルも削除した。 |
| de6f2c8440... | 2010-08-03 00:02 | テストを全部通す用のRakefileを追加した。 |
| 17bdf24c67... | 2010-08-03 00:01 | プリプロセッサでpragmaディレクティブを忘れていたので処理を追加した。 glsltoken.rbを少し整理した。 |
| 1ef4e863eb... | 2010-07-30 00:02 | Preprocessorで#lineディレクティブの処理を実装した。 |
| bd81252415... | 2010-07-30 00:00 | GLSLParser::Token::Position#to_sを追加した。 GLSLParser::Token::Positionで桁が0から始まるのを修正した。 GLSLParser::Token::VersionDirectiveのprofileメソッドがversionメソッドになってしまっていたのを修正した。 |
| 73d8bdfed6... | 2010-07-28 00:11 | パース済みのトークンに元ソースの位置を持たせるようにした。 マクロの再帰展開は新しいプリプロセッサコンテキストを作って行なうようにした。 |
| 580b093999... | 2010-07-23 10:20 | パース済みトークンがソース位置を保持するようにした。 |
| 6ef9277145... | 2010-07-22 11:43 | GLSLTokenParserの仕様変更でテストが失敗してたので修正した。 |
| f0dc34cd85... | 2010-07-22 00:01 | マクロの展開が上手くいっていないのを修正した。 |
| 33a0ba00fe... | 2010-07-20 10:52 | プリプロセッサにマクロの展開とif条件式の計算を実装した。 |
| ea636e510b... | 2010-07-15 00:02 | PreprocessorExpressionの評価をしやすくするために識別子と整数リテラルのマッチ結果をそれぞれExprIdentとExprIntにするようにした。 |
| 98baafd518... | 2010-07-14 00:23 | プリプロセッサのif条件式をパースするPreprocessorExpressionモジュールを追加した。 |
| ff015f4399... | 2010-06-30 00:12 | GLSLTokenParser.parseでトークン化済みの結果を返すようにした。 |
| 3c8542a8ef... | 2010-06-30 00:01 | TreetopからCitrusに移行した。 |
| dfa5218606... | 2010-06-22 10:10 | Initial commit. |